小学生・中学生・高校生向けのプログラミング教室を運営。プログラミング初心者の小学生・中学生・高校生でも興味深く楽しみながら学習できます。プログラミングを通じて科学を学び科学的思考を身に付けるため学校、受験、生活でも役立ちます。

事業概要

ICTを活用した革新的な社会課題解決型サービスを提供します

1.高齢者および子供等に対する旅行、外出、買物、習い事等の付添いおよび援助等の生活支援サービス事業
2.高齢者および子供等が健康で文化的な生活を営む為のサービスの企画、設計、開発、構築、運営および保守事業
3.高齢者および子供等に対する情報通信技術活用に関する教育、研修、セミナー、講演の企画および運営事業
4.高齢者および子供等に対する情報通信技術を活用した教育、研修、セミナー、講演の企画および運営事業
5.インターネット、コンピュータ、携帯情報端末等を利用した情報通信システム等のソフトウェアおよび関連機器の企画、設計、開発、構築、運営、保守、リースおよび販売事業
6.情報通信システム等の技術開発および利用に関する指導ならびにコンサルタント

子供向けと高齢者向けの事業

少子高齢化の現状認識

平成24年の時点で総人口に占める65歳以上人口の割合(高齢化率)は24.1%でした。
平成72年には高齢化率は39.9%に達し、2.5人に1 人が65歳以上になるとの予測がなされています。
一方14歳以下の人口はどんどん減っていきます。
この少子高齢化問題は喫緊の課題でありその対応が叫ばれておりますが、新たな視点から、中学生・高校生向けプログラミング教育事業を柱として育てていく予定です。
少子高齢化オリジナル図web
平成25年版高齢社会白書の数値データをもとに作成

中学生・高校生向けプログラミング教育サービス

サイエンスビジュアルコンテンツをコアとして科学的思考を養うことをコンセプトにプログラミング教室を開いています。オンライン学習講座も開講しています。

当社のオリジナリティー

新しい価値の提案

 従来とは異なるニーズに応えます。
■中学生・高校生向けプログラミング教室では、学習塾では得られないような生きた体験による感動をとおして知的探求心旺盛でたくましいお子様の成長の手助けをします。

事業の社会的意義

1.お客様が感動し生き生きとする社会を実現
2.健康を維持増進し医療費を削減
3.消費を拡大し経済を活性化
4.新たな雇用の創出
5.様々な世代間の交流

事業のロードマップ

健康なシニア向けの移動支援サービスおよびお子様向けの知的体験支援サービス試行(2013年10月)
 基本課題抽出フェーズ
   ↓
健康なシニア向けおよびお子様向けの本格サービス開始(2014年1月)
 サービスの質向上検討フェーズ
   ↓
小中学生向けプログラミング教室を開始(2014年4月)
   ↓
小中学生向けプログラミング教室事業拡大(2014年10月)